2017.02.06
「自分が生まれた時、生死の境をさまよう危険な状態だった」 そういえばだからなのか、立てなくなった牛に獣医も諦めていたけど、自分はまだいけると言い聞かせたりする。 最後の最後まで、力のかぎり手を尽くしたいと。
接し方はいろいろだけど、それぞれに理由があって、彼女の場合はまるで我が子のように牛と接していました。 続きは誌面にて。JA発行『地上』3月号。恋農age、見てください(^ ^)