2012.12.20
先週の上京のきっかけは、オーストラリアに移住した友人の一時帰国でした。
そのことは後ほどゆっくり書くとして。
チャリティー写真展にも5年ぶりに顔を出し、お世話になっている方々との忘年会も何件か、
あとはせっかくなので写真展を見て周ることにしました。
最近の写真展はどのような展示方法をしているのかなと。
ニコンサロン新宿へ行き、空間作りに刺激を受けました。
高層ビルに囲まれている環境に、さすが東京だと一人感動しながら次の写真展へ。
浮かれて写真を撮りながら・・・
コニカミノルタプラザ特別企画展へ。
最近は会場で動画も流しているのかとびっくりし、
クリスタルパネルの作品のあまりのクリアさ、発色に感動し、
ついサインまで・・・
日を改め、紹介された東京駅地下“行幸地下ギャラリー”へ。
この写真展はよかった!
ガラス越しの展示だったけど、その作品のクオリティ、迫力がビシビシ伝わってきました。
ここまでいっきに世界のフォトグラファーの写真が見れるのは価値があると思います!
1×2mくらいはあろうか大判プリントの作品がずらりと並んだ地下通路。
行ったら興奮しますよ。
来年1月末までやっているようなのでぜひ。
いやはや、良い作品を見ると勉強になります♪